尿細管異常症をアップしました。 ご購入いただけたら幸甚です。

高血圧症

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日常の臨床に! 試験対策に!
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説明

高血圧症治療のガイドライン2014年版を踏まえ、臨床で使いやすいようにまとめてあります。
忙しい外来で診断治療がスムーズに運ぶように、図解も入れてあります。
治療薬に関しては、繁用されている ACE阻害剤/ARB、Ca拮抗薬についてわかりやくまとめております。

A4 17頁 図4枚

目次
Metabolic syndrome(メタボリックシンドローム)
高血圧の重症度
高血圧の治療の必要性
高血圧治療の開始にあたって
降圧薬の選択

Keep in Mind
・降圧剤は、Ⅲ度の高血圧、心血管病発症のリスクの高い人、Ⅱ度の高血圧で心血管病発症のリスクのある人に投与する。つまり、“重症”の高血圧、ハイリスクの患者、治療効果の高い患者に投与する。これは、あらゆる疾患での原則である。
・降圧剤の第一選択は、利尿剤、ACE阻害剤/ARBを中心に考えていけばよい。

 

臨床で役立つばかりでなく、国家試験対策にも役立つことでしょう。

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